GitHub(nextgroup2706/ken_nogi)は今後使わず自社Gitea運用に切替え。 NodeSrvは旧リポジトリの履歴を破棄しファイルのみ統合(Dokploy用サービスアカウントは 別途mygit-admin/NodeSrv.gitに履歴あり)。notepmエクスポート(12GB)とPleasanter インストーラzip(208MB)はサイズが大きいため.gitignoreで除外。 Co-Authored-By: Claude Sonnet 5 <noreply@anthropic.com>
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サイト定義書_営業積算.xlsx 更新記録
- 対象:
docs/サイト定義書_営業積算.xlsx - 作成日時: 2026-07-27
- バックアップ:
docs/サイト定義書_営業積算_backup_2026-07-27.xlsx(更新前スナップショット) - 対象サイト: 335410(①物件基本情報)・335411(②問い合わせ内容管理)、両方最新状態を再取得後に突き合わせ
やったこと
335410・335411最新サイト情報再取得 → シートsite-335410_.../site-335411_...記載内容と実カラム設定を突き合わせ → 差分修正。
335410 修正内容(5件)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| Class010 | ラベル誤字修正: 「施主・名」→「施主3・名」 |
| Class015 | ラベル修正: 「施主名マージ用」→「施主名マージ」 |
| ClassS | 選択肢一覧、実データ準拠に更新(順序修正) |
| Class023 | 選択肢欄空欄→「※別シート」(Lookup設定のため) |
| Class031 | 選択肢欄空欄→「※別シート」(Lookup設定のため) |
335411 修正内容
- ラベル修正13件(ClassG/ClassH/ClassZ/Class038/Class052/Class084/Class095/Date111/Description061/Description081/Description082/Description083/CheckA)
- 選択肢一覧、実データの改行区切りをそのまま転記19件
- Lookup系(Usersテーブル参照等)選択肢欄「※別シート」統一6件(Class052/077/085/095、ClassZ/086は元から統一済み)
- Excel未記載項目追加3件(Class077質疑送付先、DescriptionC依頼内容、Description062回答ファイル)
- 番号誤記載修正2件:
Date086「遅延連絡日」→実際はDate084の行。Attachment091「見積回答ファイル」→実際はAttachments101の行。それぞれ内容を正しい行へ移動、誤記載行はクリア - 列名表記統一: 添付ファイルブロック全行、
Attachment→Attachments(複数形)に一括修正
②JSON_20260726シート追記
「※別シート」参照先として、Class077/Class085/Class095のLookup JSON詳細(Usersテーブル参照、UserId=[@Class153]フィルタ)を新規列(col19-21)に追加。
残存差分(意図的、対応不要)
再チェックで335410に4件・335411に6件差分表示されるが、いずれも「※別シート」表記 vs 実データJSON生値の機械的な文字列不一致。設計通りの状態なので放置でよい。
注意事項
Excelファイル書き込みのため、xlsxパース・書き込み用にPython openpyxlライブラリをインストール(pip install openpyxl)。既存のNode.js中心のツールチェーンとは別系統。