GitHub(nextgroup2706/ken_nogi)は今後使わず自社Gitea運用に切替え。 NodeSrvは旧リポジトリの履歴を破棄しファイルのみ統合(Dokploy用サービスアカウントは 別途mygit-admin/NodeSrv.gitに履歴あり)。notepmエクスポート(12GB)とPleasanter インストーラzip(208MB)はサイズが大きいため.gitignoreで除外。 Co-Authored-By: Claude Sonnet 5 <noreply@anthropic.com>
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これまで作成したフローは頭に「Proto」と付けて、プロトタイプとして残しておいて。
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以下のルールに則って、新たにフローを作り直して。
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・フローから別のフローの呼び出しは禁止
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・最初のWebhook、設定値取得はそのまま。
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・HTTP RequestはOK。
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・データの加工、組み立て(Split、Aggregateなど)は、すべてCodeでJavascriptでまとめて処理。
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・処理単位でCodeを分けても良いが、あまり細かく分けないように。
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・フローを分離できるなら可能な限り分離。
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・それぞれのフローはすべてWebhook呼び出し可能にしておき、個別に呼び出して1つずつ実行する。
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・DataTable使用禁止。
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上記のルールで新しいフローを構成。
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処理の流れ
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①LINEWORKSのマスタからプリザンターのマスタ情報を更新する処理
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(HTTP)LINEWORKSから組織,職級,役職,利用権限タイプデータを取得
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(HTTP)LWグループマッピング取得(SiteId:3223) ※ExportAPI使用
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(CODE)LWグループマッピングテーブルの更新データ作成
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(HTTP)プリザンターのLWグループマッピングテーブルを更新 ※ImportAPI使用
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(HTTP)同時にプリザンターのグループ情報も更新 ※ImportAPI使用
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既存のグループがLINEWORKSからいなくなった場合は、グループを削除せず「無効」フラグをオンにすること。
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②バックアップ
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(HTTP)社員マスタバックアップテーブルをクリア(SITEID:1362)
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(HTTP)社員マスタからデータ取得(SiteId:1) ※ExportAPI使用
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(HTTP)プリザンターの社員マスタをバックアップへ複製
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③マージマスター メイン処理
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(HTTP)LINEWORKSからユーザー情報取得
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(HTTP)プリザンターからユーザー情報取得(Users)
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(HTTP)プリザンターから組織情報取得(Depts)
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(HTTP)プリザンターからグループ情報取得(Groups)
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(HTTP)社員マスタからデータ取得(SiteId:1) ※ExportAPI使用
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(HTTP)LWグループマッピング取得(SiteId:3223) ※ExportAPI使用
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(CODE)上記のHTTPリクエストで取得した情報をマージして、社員マスタ(SiteId:1)を更新するデータを作成。(CSV形式)
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(HTTP)社員マスタの更新 ※ImportAPI使用
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ここでユーザーによる手動での社員マスタ更新作業が入る。
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④プリザンターマスター更新
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(HTTP)社員マスタからデータ取得(SiteId:1) ※ExportAPI使用
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(CODE)新規作成判定、退職判定、更新判定
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(HTTP)ユーザー新規作成リクエスト
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(HTTP)ユーザー更新リクエスト
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(HTTP)グループ所属情報更新リクエスト
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