ken_nogi/lineworks-sync/.env
Kenichiro NOGI 88a402ce0f up
2026-07-10 18:13:30 +09:00

28 lines
1.4 KiB
Bash

# getGroupList.js と同じ命名です。すでに動いている値があればそのまま使えます。
# 未設定の場合はスクリプト内のデフォルト値(既存の認証情報)が使われます。
LW_CLIENT_ID=b6UHrJEXVKbcwL8AVdCO
LW_CLIENT_SECRET=i0PZwPmqdH
LW_SERVICE_ACCOUNT=v4s3m.serviceaccount@next-hd.co.jp
LW_PRIVATE_KEY_FILE=./private_20260709122316.key
LW_SCOPE=
# 取得対象の掲示板は board-list.csv (boardId,boardName,flag) で管理します。
# flag列が "1" の行だけが同期対象になります。行が無ければ全掲示板を自動取得します。
# AnythingLLM (Docker)
# 同じPCで実行するなら http://localhost:3001 でも可
ANYTHINGLLM_BASE_URL=http://192.168.4.96:3001
ANYTHINGLLM_API_KEY=Z1W59GY-62V462S-JR9NVEM-AZDC2YW
ANYTHINGLLM_WORKSPACE_SLUG=lineworks-boards2
# csv-anythingllm.js (顧客相談履歴などのExcel→CSV→AnythingLLM連携)
# sync-all の同期対象は csv-list.csv (sheetName,flag) で管理します(必須)。
# flag列が "1" の行だけが同期対象になります。該当行が無ければ sync-all は何もしません。
# 以下は省略可。未設定の場合は各フォルダ名の既定値が使われます。
# アップロード先ワークスペースはシート毎に csv-config/<シート名>.json で個別指定します。
# ORIGINAL_DATA_DIR=./originalData
# CSV_ROOT_DIR=./csv
# CSV_CONFIG_DIR=./csv-config
# CSV_CHUNK_MAX_LENGTH=2000